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これから徐々に暑くなり、本格的な夏を迎えるのもそんなに遠くはありません。
そこですでに「熱中症」に対しての注意を促すニュースや情報発信が行われています。
今回は北里大学医学部公衆衛生学教室講師の和田耕治氏のサイト「津波・地震において自分、家族、同僚、地域の健康を守るヒント集」と新聞記事からまとめたものをいくつか紹介していきます。
熱中症:高温多湿の環境下で体温調節がうまくできなくなり、様々な症状を引き起こす病気
1.のどが渇く前に、こまめに水分をとる
2.できるだけ涼しい屋外にいる
3.屋外作業する人は、休憩、水分、食事、日焼け止め、帽子を忘れない
4.暑さに弱い人たちを守る
5.熱中症の兆候が見られたら、体を冷やし、医療機関を受診する
1.直射日光をさえぎるようにする
2.風通しをよくする
3.熱がこもらない服装を着る
4.こまめに水分補給をする
5.冷たいシャワーを浴びる
6.保冷材や氷で身体を冷やす
7.暑さに備えた体力づくりをする
とにかく無理をせず、こまめに水分・塩分を補給し、暑さから体を守ることが大事になってきます。
NPO法人 シックハウス診断士協会
広島事務局:〒730-0856 広島市中区河原町5-3-2F
東京本部:〒108-0073 東京都港区三田2-1-41-1F
東京事務局:〒103-0012 中央区日本橋堀留町1-11-5-2F
電話番号 082-961-5271 FAX番号 082-961-5272
ご相談 & お問い合わせメールアドレス
takya1123@dolphin.ocn.ne.jp
これから食中毒増える季節になるという矢先に腸管出血性大腸菌によるユッケ集団食中毒事件が
発生。
これによって食品を生で食すという危険性について改めて認識することになったわけですが、これからの時期、食中毒にならないように気をつけていかないといけませんね。
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農林水産省が食育の取組の一環として、「マジごはん計画」をスタート 
正直、農林水産省のこの取り組みにいい意味でびっくり
「食育」という言葉を耳にするようになりだいぶ経ちますが、お役所がこんなにお堅くない取り組みを
するとは・・・
具体的にはこちらをご覧ください ↓
マジごはん計画について
これからの活動が楽しみです。。
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飽食の時代
余ったものを平気で捨てる
何でもかんでも使い捨てにする
それらは今に始まったことではない
でもこれは日本や先進国と呼ばれる一部の国のみ
残りのほとんどの国々ではこんな現実は知らない
でも、これが世の中の現実
多分、多くの日本人はこの現実に気づいているはず
にもかかわらず現実のムダを省けない
慣れとは恐いもの
今回の東日本の大震災が起こり、今まであたりまえとおもっていたことがそうではないということに
改めて気づいた今、 我々が生きる中で、見直していかないといけないことを考え、行動に移すときが
来たように強く感じています。
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東京都生活文化局消費生活部より
家具から放散される有害物質
消費者へのアドバイス
家具のホルムアルデヒドの影響を低減させるために、次の点に注意しましょう。
・ 通信販売により購入した収納家具のにおいが強く不快に感じる場合は、組み立てる前なら返品
可能な商品もあります。購入前に返品の条件について確認すると良いでしょう。
・ 気温の高い日に部屋を換気しながら、家具の扉や引き出しを開けておくことにより次第に濃度を
減少させることができます。
・ 乳幼児や肌が敏感な方の衣料品について、ホルムアルデヒドの影響を心配される場合は、タンスに収納する際にポリ袋等に入れると移染を防ぐことができます。
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