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nikkei BP netより
シックハウス診断士協会が11月12日に、シックハウス関連の認定試験を行う。第3回目となる「シックハウス診断士補」(二級)に加え、今回は初めて「シックハウス診断士」(一級)を実施する。過去2回の二級試験では、計3367人が受験し、計2220人が合格した。
NPO法人 シックハウス診断士協会
広島事務局:〒730-0856 広島市中区河原町5-3-2F
東京本部:〒108-0073 東京都港区三田2-1-41-1F
東京事務局:〒103-0012 中央区日本橋堀留町1-11-5-2F
電話番号 082-961-5271 FAX番号 082-961-5272
ご相談 & お問い合わせメールアドレス
takya1123@dolphin.ocn.ne.jp
独立行政法人 国民生活センターーより
虫刺され防止のため、直接肌に付ける「虫よけ剤」には忌避成分としてディートが配合されている。
ディートは一般的には毒性が低いとされているが、まれに体への影響があると報告されている。
しかし、日本で販売されている商品には、具体的な使用方法や使用量、使用上限量の表示がほとんどみられないので、商品中の忌避成分の量や使用時の肌への付着量、付着の様子などを調べた。
また消費者アンケートとメーカー等への調査を行った。
詳しくはこちらをご覧ください。
虫よけ剤-子供への使用について-(概要)
虫よけ剤-子供への使用について-
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日本経済新聞3月31日号に掲載されました。
以下、記事の抜粋です。
【シックハウス診断士補試験
都内の合格者106人】
東京都内の合格者は106人、合格率は60.5%と
なり、都道府県別の順位は合格者数が1位、合格
率は31位となった。
同試験は昨年8月に1回目を、東京・大阪・福岡の
3ヵ所で実施。
受験希望が多数にのぼったのを受け、2回目の
今回は試験会場を全国46ヵ所に広げた。
全国の受験者数は1,711人、合格者は1,098人、
平均合格率は64.17%
シックハウス診断士協会が認定する資格は、
シックハウスに関する基本理解ができていると
みなす診断士補と、実践的な解決能力を持つ
診断士の2種類。
今後、同協会は両資格の試験を年2回のペースで実施していく方針で、診断士の初の資格試験
11月に実施する次の診断士補試験と同時に開催する方針。
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日経BP社より
日産自動車は、「キューブ」「キューブキュービック」をマイナーチェンジし、車室内の「揮発性有機化合物(VOC)」濃度を、厚生労働省が定めた13物質の室内濃度指針値以下のレベルに低減したと発表した。
日本自動車工業会は2005年2月、自動車の使われ方や住宅とは異なる環境を考慮した上で「車室内VOC試験方法(乗用車)」を策定し、VOC発生濃度の評価基準を定めた。自工会はこの試験方法に基づき、2007年度以降の新型乗用車について、厚労省が定めた13物質の室内濃度指針値を満たすよう、自主的に取り組むことを発表している。
日産自動車は、従来からイオンの力で車内を除菌する「プラズマクラスターイオンエアコン」や、紫外線を90%カットするUVカット断熱グリーンガラス等の採用などを進め、車室内環境の向上に取り組んできた。VOCについても、「フーガ」「ラフェスタ」「ノート」で、シートやドアトリム、カーペット等で、VOCを含まない、またはVOCが少ない部材や接着剤に変更するなど、低減に努めてきた。
今回マイナーチェンジした「キューブ」「キューブ キュービック」は、従来車に比べVOCを含まない接着剤の採用を拡大したことなどで、厚労省の定めた13物質の室内濃度指針値を下回るレベルに低減したことを確認したという。
同社は今後、順次、厚労省の指針値を満たす車種を拡大していく方針
【関連サイト】
車室内VOC(揮発性有機化合物)濃度を厚生労働省の指針値以下に低減 (日産自動車)
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共同通信より
横浜市保土ケ谷区の県立保土ケ谷高校(寺崎和男校長、生徒660人)で、生徒や教職員数十人が
4月下旬から、頭痛や吐き気などシックハウス症候群とみられる症状を訴えていることが3日、分か
った。
同校によると、昨年9月の校舎の雨漏り防止工事で使われた有機溶剤が原因とみられる。
昨年末から、工事場所の近くを通った生徒らが頭痛などを訴えるようになり、今年3月にも約10人が症状を訴えたという。
同校は「気温が上がり、症状を訴える人が増えたのではないか」としている。
廊下の一部を板で仕切るなどしても改善されなかったため、同校は6日を臨時休校にすることを決め、対策を検討している。
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